シフトチェンジの時に

今までの靴は靴先に鉄板が入っていた靴だった。

このためシフトアップする時は鉄板部分にペダルが当たる。

早い話が今の靴は薄いのでシフトアップする時にちょっと痛いぞって話になる。

履く前から、走り出す前からその事には気付いていたので、ずっと前に大量購入していたシフトガードを装着しておいた。

 

 

メーカーは不明。

4種類くらい出てきたけど一番範囲がでかい物を装着した。

 

結果としてこれでは効果が不十分。

本来の目的はチェンジペダルの操作で靴に傷が付かないようにするための物なので、そりゃ仕方ない。

ハードタイプの奴も出てきたけど、これはペダルの先端がガードと靴の間に入り込んでしまい、自分では使いこなせなかったので再びしまい込まれた。

 

今は手持ちの奴で一番厚手の物を装着してみて、次回の走行でテストの予定。

物は写真を撮っていないうえに廃番になっていてリンクも貼れない。

これでダメならアルミ缶かラミネートフィルムを切ってシフトガードと一体化させるか、チェンジペダルラバーにスポンジをかぶせるかという方法になりそう。

スポンジはどこかに在庫があったはずだけど、見た目がよろしくないのであまりやりたくない感じ。

 

書き忘れてたネタでちょっと長めの文章を書いてみました。