此先松倉

日常が緩やかに崩壊していく様を書き綴っているかもしれない

冬の毎月1日はバッテリー充電の日

CB1100に搭載されている…なんだったか…?

画像をと思ったら一枚も撮ってない。

 

 

 

幸いバッテリーはその重量から部屋で『重し』として役立っており、すぐ側にあるので見てみると、スーパーナットのSTZ14Sとなっている。

 

 

本来なら充電器に繋ぎっぱなしで満充電を維持するのが正解なんだけど、充電器を24時間毎日稼働させると結構な電気代がかかると知って止めた。

その電気代を積み上げると新しいバッテリーを買ったほうが良さそうなので止めたんだよ。

 

 

 

充電前の電圧は13.0V。

充電後の電圧は13.14V。

バッテリーを外したときは13.8Vくらいだったと記憶している。

部屋の温度はかなり低かったけど、とりあえずセルを勢いよく回すほどの電圧はある。

 

 

月イチの補充電でも多分効果はある。はず。

今までそれで何年もバッテリーは戦えたので、多分効果はあるはず。

と言っても自分は冬にバッテリーを外さずに補充電しなかったことはないので、正確なところはわからない。

 

ただ、知人がバッテリーを外さずに新品バッテリーを1年で死亡させた現実は見ているのでやらないよりはやったほうがイイってことでやっている。

 

願わくば末永く発電してほしいバッテリー。