此先松倉

日常が緩やかに崩壊していく様を書き綴っているかもしれない

夕日茜走

ちょっとガソリン入れてくる

 

 

そう言って久々にCB1100を引っ張り出して遠くのGSまで。

 

 

10度くらいの気温だとエンジンが温まるまでかなりの時間がかかる

 

 

なにしろ鈍行なもので。

 

 

 

 

空冷フィンの隙間にでも潜んでいたのか

 

 

エンジンからカメムシの焼ける香ばしい匂いが漂ってくる…

 

 

 

 

最高のお天気だった日曜日

 

ぼくは仕事だったので、走り出したハズの諸兄の記事を楽しみたいと思う。